イビサソープの効果は?実際に使ってみた口コミを紹介!

毎日お風呂に入って体を洗っていても肌トラブルに悩まされる方は多いと思います。

顔なら洗顔料、頭皮ならシャンプー・コンディショナー、体はボディソープと体の部分によって皮膚の強さや油分の量が違うので使い分けている女性がほとんどですが、同じ洗顔料・シャンプーでも多くの種類があります。

肌トラブルがおこった場合、顔だったら洗顔料を無添加のものにかえてみたり、シャンプーだったら天然由来成分のものにかえてみたりしてみるとその症状が軽くなったり、治ったりした経験はみんなありますよね。

でも体は皮膚の大部分を占めているのにボディソープ一択という方が多いのではないでしょうか。以前の私もそうでした。気に入ったニオイのボディソープを見つけてそれで全身を洗っていました。敏感肌でアレルギー体質の私ですが、うで・足は特に荒れることもなかったので気にせず洗っていました。

でも全身同じボディソープで洗っているのにデリケートゾーンだけ夕方以降はニオイが気になったり、生理中はムレてかぶれのような赤みが気なったりするようになりました。体全体を全てボディソープで洗っていていいのか?と疑問に思ったのはそんなことが原因だったと思います。

そこから自分なりに改善する方法を探そうと思いデリケートゾーンのトラブルについて調べ始めました。

デリケートゾーンのニオイ!かぶれ!トラブルの原因は何?

デリケートゾーンのトラブルに悩んでいる女性は意外と多いそうです。なかなか友達や家族に相談しにくいため自分だけの悩みだと感じて思い詰めてしまう方もいますが、人に言い辛いだけで多くの女性共通の悩みといえるでしょう。悩みの種類は様々で原因もそれぞれ違います。

一番多いと言われている悩みが「ニオイ」です。わきや足の「ニオイ」にはほとんどの方が制汗剤やウェットシートなどで対応していますが、なかなか気になっても対処法が分からないのがデリケートゾーンの「ニオイ」です。原因はホルモンバランスの崩れや下着のムレ・生理用品の交換頻度・洗いすぎなど様々です。まずは生活習慣を整えて、サイズの合った下着を付けましょう。生理用品も意識して短時間で交換するようにすれば、生理期間の不快なニオイも少しは減るはずです。

また、デリケートゾーン周辺がかぶれやニキビのような吹き出物で悩む場合もあります。私自身も季節の変わり目にデリケートゾーンに赤みのあるかぶれが出たことがありました。 アレルギー体質だったことも関係があるかもしれません。一日に何回もシャワーを浴びて下着を交換し、市販の塗り薬を使用していましたが半年たっても改善することはありませんでした。半年も自分だけで何とかしようとしていたのは正直病院に行って話すのは恥ずかしいと思っていたからです。でも半年も治らないとなると恥ずかしいとも言っていられなくなり、覚悟を決めて皮膚科に行きました。薬をもらってなんとか炎症が収まったのですが、シャワーを何回もすることで洗いすぎによる乾燥が長引いた原因だと言われました。とにかく清潔にすることが大切だと思っていたのですが、洗いすぎていたようですね。シャワーは毎日のことなので、デリケートゾーンはやさしく洗うように心がけています。

毎日のシャワーが肝心!デリケートな部分に使えるソープを知っていますか?

私は以前にデリケートゾーンが肌荒れしてしまったことから、毎日のシャワーが大事だということに気付きました。清潔にするためのシャワーですが、むやみやたらと浴びていると乾燥の原因となりデリケートゾーンの皮膚を傷つける原因となります。 そこでシャワーの回数を減らしたのですが、ふと「ボディソープで洗うのは大丈夫なの?」と思うようになりました。というのも、足や腕と同じボディソープだと皮膚にきついということはないのかなと思ったんです。 実際にインターネットで調べ始めるとデリケートゾーン専用の石鹸やソープがあることを知りました。洗顔料やシャンプーのことを考えたら、皮膚の弱いデリケートゾーン専用のものがあっても不思議ではないのですが、ボディソープで洗うのが当たり前だと思っていたのでびっくりしました。また、種類も色々あり、同じようにデリケートゾーンのトラブルに対応したいと思ったり、専用のケアをしたいと思ったりしている女性が多いんだなと知りました。

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